戻った!
BBネットくらった直後の水準に、4月の頭に回復させた分を本日全て失う(マイナス50〜60万?)_| ̄|○
ナンピンが愚かな行為だと分かっているんです、ただ攻めの買い増しのつもりなんで・・・・・・(逆に入ればナンピンと同じことだ・・・・・・_| ̄|○)
管理人の性格的欠点・超短気
・強欲(少しでも多く儲けようとします、大穴狙いです、フルスイングです)
反省、改善あれこれリバモアのピラミッティング(買い上がりや売り下がり)を思い出そう、”買い増すのは利益が出ている玉だけ、強いから買う価値がある。””利益が乗るまで買い増さない、トレンドに乗じて少しづつ玉を増やす。”レバレッジによるポジションの毀損を再度警戒、強すぎるレバレッジによる担保の急速な劣化は将来の利益を蝕む、結果信用取引をしない方がいいくらいのパフォーマンスになる。
たとえ、長期的には利益を拡大できる人間であっても、過剰なレバレッジによる巨額の損失は瞬間的に担保を枯渇させ、退場を迫る致命傷となる。
投資(投機)とは人間の性質に対する挑戦であり、これを克服することが困難なら高いパフォーマンスを諦め、現物のみでポートフォリオ型の管理に切り替えるべきだろう。
あくまでも高いリターンを望むなら人間的な欠陥をいちいち洗い出し、その都度改善策を見つける他にない。
・地合が好転するまでレバレッジは使わない。
・レバレッジの上限を再度厳格化。
・利益を増やすためにレバレッジを使い、利益を守るためにレバレッジを控える。
・奇をてらわない、勝つべくして勝ち、負けるべくして負ける。市場から与えられるものを損であれ、利であれ受け入れる。
・市場は自由にならない、だからこちらの対応を変えることで御す。
・ポジションを建てる時に期待リターンを計算しない、正しく判断することに注力する。
・利益の源泉はレバレッジではなく、正しい判断による。
ピーター・リンチ型のアプローチから
企業の発展は提供するサービス・便益が利用者(消費者、取引先企業)に支持されてこそであり、投資家はそうした優れた企業と利害を共にすることを考える。(まあ成長する企業を買えという話。)なんでもミドルクラスのカモは著名な投資家の言を引用するのを好むそうです(o^^o)
←おまえのこと行動に移せないと意味がない_| ̄|○格言(昔の人の言うことは全く正しい)↓
・いたずらに追い求めるよりも今あるものをしっかり握っている方がよい。
・世の中には、あらゆるよい箴言がそろっている。人は、それらの適用を怠っているだけだ。−パスカル
・人は、従うことによってしか自然を支配することができない。(市場もそうですかね)
・危険を好む者は危険の中で破滅を見出す。
全て現在の状況に当てはまります(爆
ただし収穫はあった、後日詳しく書きますが今日は相場に対する理解がもう一段深まった!
幾ら損したかなんてどうでもいい、これでやっと・・・・・・
とは言っても3週間前の金額に戻るには3ヶ月ほどかかりそうです(泣。